【ウェビナー】「ノルマは逆効果」は本当か? ~営業800名の調査データから読み解く「価値創出」と「価値崩壊」の分かれ道~

開催概要
- 開催日程2026年03月05日(木)
- 開催時間12:00~13:00
- 料金無料
- 会場オンライン
開催概要
- 開催日程2026年03月05日(木)
- 開催時間12:00~13:00
- 料金無料
- 会場オンライン
<対象者>
・営業組織を率いる営業マネージャー
・営業組織の育成・評価制度設計を担う方
・人材開発・営業企画のご担当者<こんな方におすすめ>
・ノルマ管理に限界を感じている営業責任者
・営業が「言われたことはやるが、自ら考えて動かない」と感じている方
・顧客志向を掲げているが、どう育成・評価すべきか悩んでいる方
・営業改革を“感覚論”ではなくデータもふまえて進めたい方<ウェビナーに参加するメリット>
・書籍や理論だけでは語られない「ノルマ × 顧客志向 × 成果」の構造を短時間で理解できる
・営業マネジメントを見直す際の共通言語・判断基準を社内に持ち帰れる
・「ノルマをやめる/続ける」という二項対立を超え、次に打つべき一手が明確になる
<概要>
「ノルマを強化しても、営業が自律的に動かない」
「数字は達成しているのに、顧客との関係が悪くなっている」
「正しい努力をしているはずなのに、成果が頭打ちになる」
多くの営業組織が、この「(説明のつかない)違和感」を抱えています。
藤田勝利氏は、著書『ノルマは逆効果』において、ノルマ偏重のマネジメントが、営業パーソンの内発的動機・判断軸・行動の質(=人間力)を冷え込ませ、結果として「価値をつくる仕事」ではなく「価値を壊す仕事」を量産してしまう構造を鋭く指摘しました。
一方、アルヴァスデザインは営業800名を対象にした調査で、営業成果を左右する「決定因子」が、「顧客志向(=顧客価値を作る4因子で構成)」にあることを実証しています。
本ウェビナーでは、藤田勝利氏の問題提起と、アルヴァスデザインの顧客志向研究のデータを掛け合わせ、
・なぜノルマ偏重マネジメントは、営業を「価値創出」から「価値崩壊」に引きずり込むのか
・なぜノルマに従い、会社の利益を忠実に考える営業ほど、顧客価値からズレていってしまうのか
・成果を出し続ける営業は、何を「判断軸」に仕事をしているのか
などの問いに対し、思想とデータの両面から「構造的な答え」を探求していきます。
「ノルマは逆効果は本当か?」という問いを出発点に、
「では、何を軸に営業を育て、評価し、マネジメントすべきか?」
という、次の一手が見えるウェビナーです。
以下の応募フォームよりお申し込みください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております!
